サンヨー三洋)の太陽光発電ならエコネット東海へ

太陽光発電プロショップ(エコネット東海)から太陽光発電システム メーカー

SANYO

三洋電機のHIT太陽電池モジュールは発電性能の高さ選ばれています

HIT(Heterojunction with Inteinsic Thin-layer)Heterojunctionはアルファモス(非晶質)と結晶との接合を表し、Inteinsicとは真性=i型半導体、Thin-layerは薄膜の意味です。

設置面積あたりの発電量世界No.1

セル変換効率19.7%により実現。
優れた発電性能で、様々な屋根の設置面積を有効に活用できます。

多い発電量、省スペース性、軽量化。
これがHIT太陽電池の確かな実力です。発電性能が大幅アップ

HIT NKH210は、高効率化技術の導入により当社従来型結晶系150Wモジュールに比べ、発電性能が約38%アップ(モジュール変換効率12.7%から16.4%へアップ)。
さらに優れた温度特性によって発電量が年平均約7%改善。
この相乗効果により設置面積あたりの年間予測発電量を約39%向上させました。

優れた温度特性により夏場の高温時でも高出力が得られます。
屋根等に設置された太陽電池の表面温度は、夏の晴天時で75℃にもなり、従来の結晶系タイプでは発電電力が大幅に低下します。「HIT NKH210」は優れた温度特性により、夏場の高温時でも高い出力が得られます。

省スペース化を実現

例えば3.0kW相当のシステムを設置するには、従来の結晶系150Wモジュール(当社)では20枚(約24平方メートル)必要でしたが、「HIT NKH210」にすると、わずか15枚(約18平方メートル)のモジュールで設置でき、今まで設置できなかった屋根にも対応します。

約25%の軽量化

モジュール自体の軽量化(1枚あたり約7%)と少ない枚数設置で屋根への負担をさらに軽くしました。

エネステーション
わが家の発電状況がひと目でわかり節電意識も高まります。

見やすい大型液晶画面で毎日の発電状況やさまざまなデータが確認できます。
※建物の構造(RC、鉄骨、断熱材のアルミシートなど)等の影響で送信ユニットとカラーモニターの通信距離が異なります。通信距離の目安は見通し10mです。設置環境により無線通信でご利用できない場合、有線通信でご利用になれます。

ページのトップへ

現在地:トップページ太陽光発電システム メーカーSANYO